広報ブログ

2022年8月15日

商売

商売

きれいごとを言っても しょせん商売の本音は『売りつけよう』にあると思われがち

もし優秀なビジネスマンになりたいなら この『売りつけよう』を『喜ばそう』に置き換えてみる

というのも 商売の相手はお客さんの『脳』

財布じゃない

お客さんの脳 ユーザーの脳 消費者の脳 取引先の脳

自分の商品やサービスに対して また店や会社に対して さらには自分という人間に対して その脳をいかに『快』にするかの競争がビジネスであり商売だ

脳が『快』になれば 心も財布も自然と開くもの

相手の脳を快にすることを 世間では『喜ばせる』という

『売りつけよう』にあるのはテクニックだけ

しかし『喜ばそう』とすれば 嫌でも相手のことを考える

どうしたら喜ぶか それを追求するエネルギーが湧いてくる

なぜなら人を喜ばせると自分も嬉しくなる

それが人間

仕事が深化し 質的に高まり 広がりも生まれるものだ

 

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ジャージー斉藤

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この記事を書いた人

ジャージー斉藤

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( じゃーじー さいとう)

担当業務 / 広報&営業

故郷 / 千葉県

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