お客様の声

資料請求

出会いは賃貸物件。
家づくりから街づくりへ。

出会いは賃貸物件。
家づくりから街づくりへ。

千葉県千葉市

A様邸

工事面積 144.95㎡( 43.85坪)
延床面積 125.43㎡( 37.94坪)
土地面積 133.13㎡( 40.27坪)
家族構成 4人

マイホーム購入のきっかけは何ですか?

御主人:以前勤めていた会社の社宅を出ることになって、もう少し広めの賃貸物件を探していたので、当時は建てるというつもりは全くなかったんです。

奥様:たまたま通りかかったのがアレグレホームさんでした。
うちの母が不動産巡りが大好きで、賃貸で探している時も、たまたま一緒にいたんです。
賃貸の平方さんに、“物件を探している”と言ったら、10分もしないうちにすぐに部屋を見せてくれました。
どこの不動産会社もアンケートを書かないと物件を見せてくれないのが普通なのに、私たちの情報提示が何もないのにすごく丁寧に物件の紹介をしてくれました。
そこに会社の誠実さを感じました。

 

御主人:ですから、出会ったきっかけは賃貸物件だったんです。景色が抜群でいい物件でした。
その後、住宅展示場などを見に行くようになって。 僕はその時点では、まだマンションを買いたかったんです。

 

奥様:最終的に戸建住宅をアレグレホームさんに建ててもらおうと、 後押ししたのは母でした。

 

御主人:義母の勧めもあって、建てようと決心したわけですが、 自分達が欲しい家って、いったいどういうものなんだろうと考えました。
家内も僕も、人に流されないで“自分達はこうだ”ってのがあったんです。

出会いは賃貸物件。
家づくりから街づくりへ。
出会いは賃貸物件。
家づくりから街づくりへ。

それはどんなイメージだったんですか。

御主人:プライベート空間がありつつ開放感のある家。
ところが、他社に相談してみると、私たちが想定していた40~50坪くらいでは、無理だといわれました。
それをアレグレホームに相談したら、できちゃったんです。

具体的にこだわった部分はどんなところですか。

奥様:トイレや洗面も広くしました。
将来の介護の問題のことを考えました。

御主人:和室の小上がり扉やウッドデッキの扉は特注で考えてくれたんですよ。

出会いは賃貸物件。
家づくりから街づくりへ。
出会いは賃貸物件。
家づくりから街づくりへ。
出会いは賃貸物件。
家づくりから街づくりへ。

スタッフとも親しくされているようですが、何かきっかけはあったのですか。

御主人:僕はあんまり人と話すことがないんですが、上棟式以降、突然語りだしたんです。
社長の熱意や人柄が伝わってきたからだと思います。
職人さんを呼んで“あなたのためにみんな頑張りますので”という場を作ってくれた。
こういう人なら、僕も話をしなければと思いました。
僕、使命感ってすごく好きで。
そういう集団も好きで。
仕事に対して情熱をもってやっていただけるのであれば、建てる側として、これほどありがたいことはないです。
それと、もしかしたら、子供の件も大きなきっかけになっているかもしれません。

出会いは賃貸物件。
家づくりから街づくりへ。

御主人:僕はあんまり人と話すことがないんですが、上棟式以降、突然語りだしたんです。
社長の熱意や人柄が伝わってきたからだと思います。
職人さんを呼んで“あなたのためにみんな頑張りますので”という場を作ってくれた。
こういう人なら、僕も話をしなければと思いました。
僕、使命感ってすごく好きで。
そういう集団も好きで。
仕事に対して情熱をもってやっていただけるのであれば、建てる側として、これほどありがたいことはないです。
それと、もしかしたら、子供の件も大きなきっかけになっているかもしれません。

どういうことですか。

御主人:アレグレホームさんって、子育てしてくれるんですよ。
“面倒をみる”んじゃなくて“子育て”なんです。
普通は、キッズ・スペースがあって、商談中は遊んでていいよって会社はあります。
なんか、営業をうまくやらせたいがために、ただ単に楽しませてるって所。
だけど、アレグレさんって、子供を連れて行くと普通に遊んでくれるんですよ。
スタッフだけでなく、社長さんのお母さんも。
子供を愛してくれてるんですよ。

奥様:家を建てる時って、毎週のように打ち合わせで行くじゃないですか。
だから、子供たちの中では、週末になるとアレグレホームさんに行くっていうのが当たり前になっていて。
家が建ってからも「今日行くの~?」って(笑)。

御主人:不思議な会社ですね。 アレグレホームさんってたまたま不動産ってだけ。
例えばラーメン屋だったとしても通い詰めたと思います。
スープが旨いな、麺も旨いな、全部食べたらすげー旨いなって。 でもその味って、自分中心に考えてるから、合うか合わないかは実際に食べてみないと分からないかもしれない。
僕はこの町で家を建てて思ったことがあります。今後、自ら町を活性化させたい。
ここは、新しい住民と古い住民が入り混じっていて、みんな自分を持ち過ぎてるところがある。
だからアレグレホームさんには頑張って欲しい。
最近うれしいことがありました。
“もし、Aさんに何かあったら僕が子供たちの面倒見ますから”って社長が言ってくれたんです。
かなか冗談でも言えないじゃないですか。
この街には周りにこういう人達がいるんだと思って…。

アレグレホームへの不満はありますか。

奥様:こっちは待ってるんだけど、時々連絡が来ないことがあるとか…。
時間が掛かるならそう言って欲しい。
社長にも文句言ってるんです。
だけど、文句を言っても行きずらくはならないですね。

御主人:家作りの過程で待たされることがあったんです。
こっちの希望がダメならダメで、ちゃんと別の方法を考えだしてくれるんで、良かったですけど。
それよりも、実はもっとスタッフの方に家に遊びに来てもらいたいんですよ。
不満を言うならそこですね。

奥様:来てくれないって怒ってるんですよ~(笑)

出会いは賃貸物件。
家づくりから街づくりへ。

インタビューを終えて

アレグレホームの想いの一つに「お客様と一生の友達になる」という考えがある。
その想いにもっとも応えてくださったのがA様だと実感した。
A様のようなお客様が一人でもいる以上、未来永劫会社を存続させ、一生応えて行きたいと強く感じた
インタビューだった。

来店予約
資料請求